風俗嬢と付き合い恋人になった経験はありますか?

風俗嬢、デリヘル嬢と付き合うことになったのは、当然だが良い出会いがあったからだった。
出会いは突然やってくるなんて言うけど、全ては決まっていること、運命だ。

出会いをツキと言い、それが連続して起ることを運と呼ぶ。

風俗嬢と出会い知り合うのは、風俗店を通して利用することが前提になる。
たまたま同級性が風俗嬢であったりするのは稀だろうし、合コンやコンパで「いや〜全員デリヘル嬢だったわ」なんてことは風俗業界の人でも珍しいだろう。

私は、出会った一瞬に7割型決まると思っている。
何度となく風俗嬢と付き合ってきたが、何となく第一印象の雰囲気で予感出来てきた。
例で言えば、人妻ソープ嬢との出会いでは、私を見て「くすっ(笑)」と嫌みない笑顔。
手コキ嬢とは、2度目の初対面(一度遊んだのをお互いに忘れていたのだが・・・)
でのこと、「匂いで思い出した!」と言われ、その後、共通の旅行の話題で盛り上がった。
そんな時に、「あっこれは付き合えそうだな」と思うものである。
 

風俗嬢も女であることに違いは無く、同じ人であることに疑いようは無い

女のリップサービスと本当の気持ちを見分けることが完全に出来る訳じゃないが、
客観的に判断することと準備をおこたらないことが肝心だ。

私は、風俗店に行く時もデリヘル嬢を呼んだ時も、必ず“歯磨き”と“爪磨き”と“アロマオイル”を忘れない。

歯磨きは、舌までよく磨きタバコやコーヒーは我慢する。歯磨きは、人付き合いのマナーでもあるが、
キスをする相手なら当然のマナーであろう。
爪磨きは、深爪だとやる気満々を見透かされそうなので、軽く切って磨きながら調整する。
アロマオイルは、ベースには「ホホバオイル」か「ヘンプオイル」を塗りこみ、
適度に要所要所に「イランイラン」「ラベンダー」を効かせる。

女は鼻《嗅覚》(男は目《視覚》って聞いたことあるが、本当にその通りだと感じることが多い。

会話も大事だが、基本的に共通の話題が見つかるまでは当たり障りの無い、天気やペットなどの話をする。
ポイントは、女、特に風俗嬢は話したがりだということ。また、人は自分以外には興味は無い。
「へ〜そうなんだ」「わかるよ」というフレーズを使い回すことでより相手に親密な感情を呼び起させることなる。
テクニックではないノウハウとしては、相手に誠実な関心をよせることだ。
誰にでも誰からでも学べることはあるもの。
ただ、禁句として、「何で風俗嬢なんてやってるの?」とかお説教の類いはヤメた方が良いでしょう。
特に、プレイ後のお説教はうっとしいもので、私もしてしまってすごく後悔をしたことがあった。

 

風俗嬢と付き合うことは特別なのか?

風俗嬢と付き合うことは簡単だ、という人もいるが、私は全然そう思わない。特別だとも思わない。
ただ、一般的な恋人関係とは違った感情は生まれてくる。
それも当然だ。恋人が見ず知らずの男のを咥えたり、クンニされているのを快くは思えない。
だけど、それを気にしていたら風俗嬢とは付き合えない。
仕事をヤメてもらったこともあるが、反対に誇りを持って仕事をしている女にフラれたこともあった。
誰の役に立っているかもわからず、使命感も感謝もない仕事をしている人の方が私には理解が出来ない。

風俗嬢と付き合う方法として、絶対的に必要だと断言できることがある。
それは、風俗に偏見を持たずに本気で風俗を楽しみ、風俗に行きまくること。である。

偏見とは、お金に対して持ってることが原因であることがほとんどで、風俗を職業としていることに対してだ。
お金に汚いも、キレイも無い!ということは肝に命じること。心の狭い男は、チンコがデカくてもいつか嫌われる。
自分がどれほどの者か、客観的に見てみると良いかもしれない。
私も例に漏れず、別に大したことはなく、風俗嬢と比べること自体にも意味が無い。
裸一つで、密室で、三大欲の一つを満たす。よくよく考えればスゴいことではないだろうか。気合い全快でしょう。
自分には果たして出来るだろうか。私には出来ない。例え、どうしてもお金が必要だとしても。

風俗嬢との恋愛は特別なことではない。
ただ、風俗嬢という仕事は特別なんだと感じ激励することは、相手の心を動かすことになる。それは経験上、確かなことである。

ここで、一つ注意しておきたいことがある。
付き合ってからの話だが、つきまとわれたり、危害を加えられるといったことだ。
ストーカー行為は風俗嬢との恋愛に限らず起こりえることだが、相手が風俗嬢の場合は少し勝手が違うことも。
以下の3つの特別な事情が背景にある。

  • 1、ヤクザなどの不良や特殊な関係者が身近にいることがあること。
  • 2、気合いが入っているあまり、リストカットが深く激しい。
  • 3、性病や鬱病などの職業病とも呼べる現象が起りやすい。

全ての風俗嬢に対してではない。職業柄としか言いようが無い現象なのだ。

では、どうやってそのような女と見抜くのか?

はっきり言って方法は無い。
リストカットや鬱病は一目瞭然だが、性病や裏事情など解る筈も無い。
事前に口コミ情報をチェックするのはいい方法かもしれないが、風俗の口コミは特に嫌がらせも多い。
写メ日記や動画も同じで、本当にリアルなものなど無い。

また、相手にだけ原因がある訳でもないこともある。
そのような望ましくない方向に自ら持って行ってしまうこともあるから困ってしまう。

やはり場数を踏んで自分自身の感覚を磨き、日々、良いツキを引いてくるように努力するしかない。

良いツキは、良い感情と思考に集まる。
良い感情と思考は、何事にも肯定的に前向きな笑顔で捉えること。であると確信している。

だから私は、とんでもない地雷を踏んだ時も(写真とは違うひっどい不細工な風俗嬢と対面した時のこと)
ニコッと笑顔で「こんにちは!」とか「いや〜寒いね〜外は摂氏2度だって」とか何とか言っちゃって、
少しでも地雷風俗嬢の良いところを探そうと努めるのである。
そして、その風俗店の悪口も言わない。
ただただ、そんな経営をしている風俗店を哀れむのである。心の狭い男になってしまっては、自分がもったいない。
ただやはり悔しいので、客観的な真実だけは風俗口コミサイトなどで人に伝えるようにしている。

 

風俗嬢と付き合うには特に体力・財力・精神力が必要

風俗嬢に限らず女と付き合うのには体力がいるものだ。筋力の話ではない。女は男より体力がある。
その証拠に、もしも超絶な氷河期になったとしたら男は真っ先に絶滅すると言われている。

相手を探すところから精神力も試される。
風俗ポータルサイトなどで出勤情報をチェックする。いざ対面するまでにドキドキしたりイレギュラーがあったりする。(緊張しない風俗、ドタキャンが無い風俗は面白くない。それこそ!とまでいかないが、それを楽しむ余裕が良いツキを呼ぶことにつながっていくから、風俗はギャンブルや旅と同じく、人生経験を積むには手っ取り早い方法であることに議論の余地は無い)

財力だって必要。なかなか相性が良い風俗嬢と巡り会わない場合も多々ある。
(お金が全てでは無い、と息巻くつもりはないが極論、お金がなければ風俗に行けないことは明白)
手コキ風俗は、格安でレベルが高くてお手軽だと言う人もいるが、最安値のオナクラコースや、オプションも付けないでせっせと通っても、よほど良い男か強運でないと惚れさせることは勿論のこと、恋愛感情を起こさせることも難しい。

そして自分に正直なること。自分が本当に快楽になれることをしっておくことが肝心。
人間は好きなものでないと持っている力の半分も出せないものだ。
楽しんでいる相手を見て楽しくなった経験がないだろうか。
月並みな言い方だが、自分が嬉しいことは相手もうれしいのだ。

M性感で徹底的に攻められたいのか?
流行の陵辱プレイで人妻風俗嬢をめちゃくちゃにしたいのか?
素人デリヘル嬢を自宅に呼んで、「恋人と初お家デート」がしたいのか?
果たせなかった夢「学校でイチャイチャシックスナイン」?(東京大学物語かっ!)

風俗で自分をさらけ出せない人になってはイケない。

ノウハウなんか知らない。自分が何をしたら快感なのかを知っているだけで充分だ。
スキルは経験と共に磨かれる。考え続けること、実践し挑戦しつづけることだ。
努力なんか要らない。その場に身置き、今を感じ楽しむことだ。
風俗もキャバクラもアパレルも先生も職人もない。女だ。人間だ。動物なんだ。
見てくれなんか問題じゃない。よく街でみかけるだろう、一見不釣り合いなカップルを。ビジュアルじゃないんだ。
常識なんか必要ない。何が正しいのか答えなんかない。ただ、最低限のマナーの実践だけで良い。

私にはそう断言出来る。

ただ、体力・精神力・財力だけは、私にはどう助言することも出来ない。
どんな本でも読んだだけではどうにもならない。

努力が必要だ。

 

風俗嬢にモテる男に必須の7つのアイテム

風俗嬢だけではなく女全般に、いや男にもモテる本物の男になる為に必須のいつでも持ち歩けるアイテムを紹介しよう。

  • ①歯ブラシセット(舌磨き&歯間ブラシとガムがあればなお良い)
  • ②爪切り(ライターがあれば消毒出来る)
  • ③アロマオイル(市販の香水や芳香剤は逆に危険)
  • ④クイズ本(アプリでも可。質問上手になること)
  • ⑤笑顔(作り笑いでも良い。自然な笑顔を練習しておこう)
  • ⑥お金(借りるなら計画を持って)
  • 今を楽しむ心(相手に関心をよせる、ほめる。気持ち一つだ!)

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