私、風俗一人と申します。
名前の由来は、風俗は基本的に一人で楽しむもの、ということもあるが、強運マスターの斎藤一人さんの名前の一部を勝手に使ってその強運にあやかろうということもある。
斎藤一人さんは、ご存知、マネーゲームを一切しないで高額納税者ランクに10年以上君臨した人であるが、その主な商品は「健康補助食品」のスリムドカン!
排出を促す食品で、体内に溜まった宿便や、吸収したものを効率よく排出できる優れもので、風俗でAF!本番?ページでも語っているが、幸運になるためにはツキを呼び込むことだが、先ずは溜まったものを出すことが大切だ。(もしも、斎藤一人さんが勃起に関連する補助食品を開発してくれたら何とも嬉しいことか!)

私が便所を使用前よりキレイにして出ることを始めたのは2009年。
「ありがとう」という言葉の絶大な効力を実感したのも2009年。
正に2009年はターニングポイントだった。
2009年7月22日はインドから南九州地方に皆既日食が起った。私はインドの聖地ベナレスの河でそれを体験したのだが、そこから目に見えて流れが変わってゆくのがわかった!

1998年の10月21日の18才の誕生日に風俗デビューしてから、高級外車の新車1台くらいは余裕で買えるくらい通いに通った。
もちろん、風俗は割引価格で!ページに書いてあることなどその時期には知る由もなかった。
いくらお金を使っても、風俗デビューから10年くらいはその醍醐味を感じれなかった。

フリーでも当たり嬢と遊んだり、風俗で素股!本番?ページの様なラッキーな現象など起ることなどなかった。

2006年ー。兄弟の死を間近で体験した私は、それまでの自分勝手にひねくれたエゴイズム的な価値観が逆転する様なショックを受けて、根本から精神の改革を断行した。
3年かかったが、私は生まれ変わり、このようなサイトを通じて語れる様になった。
もっとも、改革はシンプルで、今思えば人間として当たり前すぎることだったのだが。

このサイトでは2009年から2014年までの風俗体験を主なテーマに語った。

風俗を楽しむ用語集」ページを担当してもらった「進撃のパル山」と文通するようになったのは、昔の私のような、ひねくれたエゴイスト的な部分を感じたからだったかも知れない。彼も少しづつ良い方に変わってきているように思うが、やはり衝撃的な現実に直面しないと人間は、根本的にはそうそう変われるものではないだろう。だが、期待を持って彼の人生を、彼そのものを激励したい!

風俗ほど生身の自分自身を体感できる場はそうない。ギャンブルや旅もその一つだが、性風俗をメインテーマに語ってみたくなったのは、良いか悪いか、表か裏か、などの二次元的な発想から完全に飛び出し、より高い次元の、より循環的な軌道へと自分を高めたかったからである。

人と人の間にしか風俗は存在しない。人と人は交信することで始めてお互い存在する。人と人の間と書いて人間。

人間として最大限の楽しめる可能性を発揮するために、実力もそうだが、運はやはり必要だ。

まだまだ未熟ではあるが、一人の人間としてアナタにこのサイトを贈りたい。

そして、風俗嬢は女神なのか?アナタ自身の感性で感じてもらいたい。
このサイトがきっかけで、もしも、風俗嬢と付き合う!ことになったらコメントを通じて一報くれたら嬉しい。

ー最後に私が毎日心の中で唱えている強運を引き寄せる魔法の言葉をアナタに贈るー
「ありがとう、愛している。笑顔と優しさが絶えない!ツイてる!必要なとき、必要な全てが、必要な分だけ巡ってくるこの強運!素晴らしい!スゴい!嬉しい!楽しい!カッコイイ!」

2015年7月7日 風俗一人

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