風俗でのフィニッシュ「素股(スマタ)」で滑って本番に!?

風俗で本番(SEX)をしてしまう話としてはこの体験談サイトでは2回目になるので、モラル倫理に関しては、AFアナルファック本番!ページを参照していただきたい。

M性感、エステなどのソフト風俗では手コキでのフィニッシュになるが、店舗型ヘルス、デリヘル、ホテヘルなどのヘルス系風俗では、
「口内発射」(風俗嬢の口の中に出すこと)
「素股(スマタ)」(男性器を挿入せずに女性器の割れ目に寄り添いなぞり擦ることで擬似的な挿入を感じる行為。お尻や肘・膝の関節部分で行うことを指すことある)
この2つのイキ方が主流である。

大半の風俗嬢は「口内発射」より「素股(スマタ)」の方が好きだ。というより「口内発射」が嫌な女が多い。
私は、ラッキーが服を着ている様な男である。いや、服を脱いでもラッキーなのである。
その基本的な要素はすでに他のページでも語っているが、いたってシンプルな実践あるのみである。
相手が嫌がる行為、不快な現象にラッキーは起らない。決して。

風俗嬢(ヘルス嬢)が「素股(スマタ)」を好きな理由は、

  • 1、楽だから
  • 2、クリトリスに擦れて気持ちよい
  • 3、自然に本番行為がハプニングされる
  • 主な理由の3つをあげたが、1と2は説明は不要だと思う。

    重要なのは、3。
    相手の関心を見抜いて、相手に思いつかせるということ。喜んでそうしてもらうこと。なのだ。
    風俗嬢にモテる男で、ラッキーの本質を理解できれば、ラッキーは起こる。
    一つ言っておくが、別に本番行為を狙ってそうしているのではなく、また、打算的にそういう方向に持って行くのでもない。
    ただただラッキーでそうなってしまったことが多い、ということだ。

     

    渇いてるのに入れないで!

    「渇いてるのに入れないで!しゃれたカサノバ見たいにスマートじゃないメイクラブ(本番)」という歌詞があった。
    渇いた女性器は双方にとって望ましくない。風俗であっても、生殖行為であってもそれは変わらない。

    ヘルス系の風俗では、男性器と女性器を結合する行為はないが、それでも風俗嬢のオマンコが空っからに渇いていては興奮も半減する。ナイーブな女性器は触れれば濡れるわけでもなく、そもそも渇いてるのにアソコを攻めるわけにはいかない。

    ではどうすれば良いのか?

    風俗嬢と付き合うことに!ページに詳細は譲るが、風俗嬢に限らず女と遊ぶときの心得を踏まえた上での話になるが。
    先ずは目の前の女に心からの関心を寄せほめる。優しく愛らしく全身を触る。そしてキスも工夫もする。

    濡らすこと自体が目的ではない。
    音がするほど濡らすことが出来ればあらゆることが潤滑になるのだ。
    (ラッキーは突然湧いてくるような性質ではなく、流れの中で滑る落ちるようにやってくるのだ。)

    それでもオマンコが渇いている場合は、舌を変幻自在に使うこと。
    尖らせ肛門をつっつき、しならせクリトリスを叩く。舌を可能な限りあらゆる姿形にして秘部を攻める。
    オマンコが濡れてくると、女は体温が上がる。体温が上がるとまた濡れやすくなる。という好循環(スパイラル)が起きてくる。
    (照れさせるほどに)とにかくほめる。(摩擦熱を起こす為にさする)優しく触る。
    この2つの行為には体温を上げる効果もあってのことなのだ。

    特に風俗嬢は濡れていないと負担が大きくなる。また、魅力的な女を演出するには濡れていたいと思っている。
    水も滴るいい女(男)。とは昔の人はよく言ったものだ。
    女の濡れると男の起つは同じものだろう。
    江戸は吉原遊郭では、女性器を濡らすクリームを販売する業者がいたように、現在の風俗にも濡らすジェルが試供されたりする。人気の風俗嬢には高品質のジェルが試供されているようだ。

    何もしていないのに既にビチョビチョな風俗嬢と当たったとき「おっ彼女は俺のことタイプなんだな」とか「ここにいる女は淫乱体質なんだな」などと思っていた時期が私にはあったのだが、風俗の世界に関わりが深くなるにつれ、そのような“飛び道具”なる存在を知った。

     

    ヘルスで素股(スマタ)のメリット?デメリット?

    ヘルス系の風俗で、素股(スマタ)はオプションでも、特別なことでもない。
    追加料金などないし、変態チックな行為でもない。
    ほとんどの風俗店で基本プレイの一つになっている。
    そして、多くの場合、素股はフィニッシュのときの形として使われている。

    メリットととしては、擬似的なSEXを体感できる点につきる。お互いの局部を密着させることで親近感もわく。

    だが、デメリットもある。

    それは、比較的すぐにイッてしまうこと。
    騎乗位で素股の場合は特にそうで、オマンコと手で挟まれ、なおかつローションなど使われると一瞬だ。
    また、ぽっちゃりを通り越したおデブな風俗嬢だと、オマンコなのか、太ももなのか分からないまま射精してしまい“肉ばさみ”というわけの分からないフェチプレイになってしまうことも。(望んでマニアックな手コキ風俗で、肘や膝の“股”でされるのとは違う)それに騎乗位だと普通に重い。圧倒的に重さを感じるとペニスが圧迫され、心地よい爽快な射精に至らないことになるから注意が必要だ。

    2つめを上げるとすれば、お手入れされてない陰毛が痛いこと。しかも肛門付近までびっしりと乱れ生えていればなおさらのこと。
    ジョリジョリした感覚が好きで、脇という“股”でヌカれたい人はオススメできるが・・・。

    素股(スマタ)が良いモノか悪いモノか。そんなモノはない。
    それはアナタの運次第だ。と、そうでもない。

  • 手で例えるならば、挿入という行為が握手なら、素股はハイタッチ。
  • 口で例えるならば、挿入という行為がディープキスなら、素股はフレンチキス。
  • キャバクラならば、本番という本指名に、素股というの場内指名にも例えられる。
  • 手マンならぬ、肉棒マンとも言えなくない素股かもなんてね。

     

    素股(スマタ)の上手な風俗上級者は語る。

    素股は究極の双方焦らし。ってことはやはりその気にさせてしまうものなのだろう。

    話は少しズレるが、女をその気にさせるデートには不動のスポットがある。

  • お化け屋敷
  • ジェットコースター
  • 賭博場(ギャンブル)
  • スポッチャ(綜合スポーツ娯楽施設)
  • これらに大抵の女は(男もだが)ドキドキする。心臓が弱い人などは特にそうだ。
    要は、勘違いさせることに集約されている。
    「ドキドキ」を恋愛的なことと脳が勘違いするのだ。

    人が思うほど脳は複雑ではない。
    ただ思うほど愚かでもなく、不快なものは例え目に見えなくても拒否反応を起こす。

    その気にさせると言えば、M性感やアロマエステ系のソフト風俗である。

    良い例がある。

    ご存知のとおり、M性感やアロマエステ系のソフト風俗は手コキがフィニッシュになっている。
    手コキの前にさんざん焦らすのだが、それは相手の風俗嬢にも言えることなのだ。
    キスはないことが多いが、お互いに徐々に局部に向かって密着を深めてゆく。

    服を脱がすことから始まり、シャワーでは全身に触れることになる。
    相手も服をぬいでゆく。男の興奮した息づかいを感じながら下着姿になり、オプション次第では全裸になることも。
    また、オマンコを露にしながら男の顔にかぶさる顔面騎乗というオプションもある。
    普段では味わえない、いや、ヘルス系の風俗でも味わえない過程に勃起全快のペニス。
    それを直視し、例えギュッと握ったり咥えたりしたくても風俗嬢は我慢するしかないのだ。
    乳首への攻撃とペニスへの攻撃を同時に行う。男がもう我慢できないと言ってから更なる焦らしが始まる。

    我慢の限界を感じフィニッシュに至るころ、男でも嬌声をあげてしまうことも。

    そして、爽快な射精。

    そのとき、風俗嬢はどうなっていると思うだろうか。
    しらけるか?もううんざりか?気持ち悪いと感じていると思うか?
    答えはNO。
    風俗嬢も興奮してたまらなくなっているのだ。
    事実、M性感・エステ嬢に「おちんちん舐めたいな〜」とか「ね〜したくない?」などとあま〜い声で求められたことの多いこと多いこと。

    特に仕事が終わりに差し掛かった風俗嬢はムラムラも最高潮に達している。

    ちょっとエロいアロマエステだか、流行の癒し系風俗だかなんだか、個室エステキャバクラといってもいいくらいの、
    「リラク」なるエステサービスがある。そこのお店のオーナーは私に「本当に仕事終わり頃の予約が一番多いんですよ。一緒にご飯でも、と狙ってるのかと思ってましたが、実は違うんですよ!女の子が積極的になる時間帯なんですって。女の子に確認しても、どうもそうみたいなんですよ」
    と、話されたことがあった。

    話を素股(スマタ)に戻して結論づけよう。

    私のラッキー素股体験は、マットヘルスで起ることが一番多い。実際に素股はマットヘルスが一番気持ちよい。
    風俗嬢のタイプは、毛の薄い素人系ならなおさら結構だ。

    相手にも気持ち良くなってもらいたいが為に、自分も腰を回す。
    固いペニスでやわらかいオマンコを愛撫するかのように。

    そして格好つけることなく、興奮を抑えることなくストレートに声をかける。
    「かわいい君の素敵なオマンコのぬくもりが伝わってくるよ。今、すごく気持ちいいよ」って心からほめる。

    そうすれば、素股が未知の領域に踏み込むを感じれるかもしれない。